FXブロードネットの紹介

FXブロードネットの紹介

FXブロードネットのくりっく365は、FXブロードネット365という名称になっていて、スタンダードコースとシストレ365コースという自動売買システムや高機能なシミュレーションが可能になっているコースの2種類があります。FXブロードネットのくりっく365であるFXブロードネット365のスタンダードコースで扱っている通貨ペアは対円の通貨ペアで12種類、クロスカレンシーの通貨ペアで11通貨となっており、一方のシストレ365コースは対円の通貨ペアのみの取り扱いで、しかも7通貨ペアが対象になっています。

 

このFXブロードネットのくりっく365であるfXブロードネット365の取引手数料は、スタンダードコースの新規注文および決済注文ともに1ロットあたり片道150円となっていますが、シストレ365コースでは新規注文および決済注文ともに0円となっています。ただしシストレ365コースの手数料0円というのはどのような状況下でも手数料がかからない訳ではなく、決済時に利益が出た時のみ決済利益の20%を投資助言料として支払わなければいけません。

 

仮に決済利益が0だったり、マイナスだった場合は手数料が発生しません。ただし決済利益の金額が750円に達しない場合、1ロットにつき150円の投資助言料が発生します。

 

また、決済利益額が1ロットあたり150円に達しない場合は、投資助言料として支払う金額が利益額を上回ってしまいますので、結果的に投資家の利益がマイナスとなってしまいますので注意が必要です。取引通貨単位は対円の通貨ペアで10,000通貨単位と100,000通貨単位の2種類があります。

 

クロスカレンシー通貨ペアの場合は10,000通貨単位となっています。取引証拠金額はスタンダードコースで通貨ペアにより差があり、10,000円から54,000円となっており、シストレ365でも同じように通貨ペアによって金額に差があり、25,000円から51,0000円となっています。



くりっく365の比較表

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くりっく365業界初となる自動売買システムが提供されているのが、FXブロードネット365になります。通常の取引となるスタンダードコースとシステムコースが用意されているので、自分の取引スタイルに応じて選択をする事が出来る様になっています。くりっく365への参加は後発ながら、自動売買システムの好評さから、徐々に口座数を拡大している会社となります。

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